美人面犬の飼い方 1話のネタバレ感想

美人面犬の飼い方の1話「もう、今日もなの…?」散歩中に発情した飼い主の性欲処理は飼い犬の役目のネタバレ感想を紹介しますね。

 

 

主人公のケイの家では人面犬のメスを飼っている。

 

 

人面犬はその名のとうり人間の顔と犬のような体を持つ種族。

 

 

90年代頃から広がり始め、初めの頃は化け物扱いされていたが、品種改良で見た目が良くなり、今や犬や猫よりも人気のペットになっている。

 

 

ケイが飼っている人面犬のアンナは容姿も人当りも良く、「美人面犬」と近所でも評判。

 

 

ケイが生まれた時に親が子犬のアンナを買ってきて、ケイとアンナは姉弟のように育ってきた。

 

 

そんな姉のアンナの事を最近、いやらしい目で見始めたケイ。

 

 

散歩の途中にアンナのお尻を見てムラムラしてきたケイ。

 

 

人気のいないところで、アンナとケイはエッチを始める。

 

 

バックから挿入するケイ。

 

 

「暖かくて…キツキツで…」

 

 

「気持ちいいよっ!姉ちゃんのおま○こ」

 

 

ケイはあまりの気持ち良さに興奮しぱなっし。

 

 

アンナはケイが性処理を持て余して勉強に手がつかないので、仕方なく姉として処理してあげている。

 

 

そして、ケイはアンナの犬ま○こに中○しする。

 

 

まだ物足りないケイは、射精後、アンナに口でして欲しいとお願いする。

 

 

2話へと続く

 

 

美人面犬の飼い方1話の感想

 

美人面犬の飼い方、めちゃめちゃ面白いですね。

 

読み物としても十分行けるストーリーだと思います。

 

人面犬と人間のセッ○スがこんなにエロいとは思いませんでした。

 

やっぱり、達磨さん転んださんが描く女の子は可愛いです。